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まずは物件住所と現状をお知らせください。



Sanjusanでは、京都市内に空き家や町家をお持ちで、
資金面の理由から民泊運営が難しいオーナー様向けに、
投資家と連携した民泊運営モデルをご提案しています。
物件を売却することなく、自己資金ゼロで事業に参加できます。
本モデルは、以下の三者で共同運営します。
オーナー様は出資することなく、
ご自身の物件を民泊として活用し、収益を得ることができます。
京都で民泊を運営するには、許認可取得、改修工事、設備導入など、
多額の初期費用とリスクが伴います。
個人で負担するには大きなハードルとなるため、
投資家と役割分担する本モデルを採用しています。
・物件購入費・申請費用・消防設備・換気設備・リフォーム・家具家電購入・写真撮影・OTA整備
改修・許認可・設備費用はすべて投資家が負担します。
地域との共存を重視した一棟貸し運営を行います。
自社リネン・清掃体制により、安定した品質を維持します。
契約に基づき、投資家・Sanjusanと収益を分配します。
まずは物件住所と現状をお知らせください。
適切な投資家をSanjusanが探します。
資金負担はすべて投資家が担当します。
許認可・内装・設備・撮影・OTA掲載まで対応。
投資家 × パートナー × Sanjusan の三者で事業を開始。
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